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雨がしとしと降れば。


静かに雨が降っていた。
こんな日に、荒川橋を渡るのは嫌いじゃないよ。
上越は、いきなりバケツをひっくり返したような大雨が降ったり、理解出来ない大風が吹く。
傘をさしてもスケスケになる位服が濡れたり、傘が針金アートみたいに風で変形したり、この町にきた頃は「何これ?ありえない!」って悪態ついて歩いてた。空はいきなり紫色に暗くなる。。。
手ぶらで丈夫な傘があれば雨も悪くないよ。この雨の絵は本当はもっと左右が長い。原画は人生の先輩、文化協会Kさんの御宅に。気に入って下さったのは、きっと雨の雁木の思い出があるから?





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