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町家の屏風まつり。


久々にスタバのキャラメルマキアートとドーナツにしみじみしながら村上へ。六斎市で、ピーマンしこたまやら米ナスやらがんもどきやら買い込んじゃって、歩き始めから荷物だらけ。。上越の朝市とちゃうのは、ナスやピーマン、バラで買えるのよね。お豆腐屋さんが嬉しいなぁ。バラエティに富んでたかも。
そして屏風祭り。この屏風。。解凍?!
ひとつひとつのお店の店先に、時の流れを超えてきたモノ達が、大切に飾られている。気合を感じる町家の合間の、のんきな昭和のパン屋さんや金物屋さんがまた楽しい。
まちあるきは、建物に入ってみるオモシロさがいいんだよね。そしてそこにあるサプライズ。
この村上の町の本当の魅力を守り抜いた吉川さんのお話は実感と情熱がいっぱいだった。動かなければ風は吹かない。。塩引き鮭の大群のお店先も、愛車BIGBENも、銀行の寮だった素晴らしい町家のご自宅も、吉川さん自身の生き方も、すべて素敵なサプライズで、だからこその村上の町並みなのかもしれないなー。。。





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